トリニティーライン ファンデーション 色選び
素肌より美しさを引き出すトリニティーラインのファンデーションの色選びコツについて調べてみました。

「なりたいキレイを叶える」がコンセプトのトリニティーラインのファンデーションですが、他のファンデーションとは使い方が違います。

美容液そのものをファンデーションにするがコンセプトとなっており、メイクをしながら同時にスキンケアもできると話題になっています。

しかし、色選びに失敗すると、理想の肌になれない可能性も…

トリニティーラインのファンデーションの色選びをする時はどのようにして選べばいいのかをまとめてみたので、参考にしてくださいね。

仕上がりが変わる!ファンデーションの色の種類

まずトリニティーラインのファンデーションのカラーは6種類あります。

1、 ピンクオークル

ピンクの色味が強めのやや明るい肌色

2、 ライトオークル

やや明るい肌色

3、 ナチュラルオークル

最も平均的な肌色

4、 オークル

やや濃いめの健康的な肌色

5、 ライトベージュ

黄みのあるやや明るい肌色

6、 ナチュラルベージュ

?みのある標準的な肌色

トリニティーラインのファンデーションはこの6種類となっているので、この中から色選びを行っていきます。

どれも肌なじみの良さそうな色合いではありますが、色選びをする時はどんなことに気をつければいいのでしょうか?

色選びの注意点

トリニティーラインのファンデーションの色選びをする時の注意点としては元の肌の色よりも差がありすぎるカラーを選ばないことです。

色白な肌になりたいとしても、元の肌が平均より黒いのであれば、トリニティーラインのファンデーションを塗ったとしても顔だけ浮いたように見えてしまいます。

逆に色が白いのにオークルなどの肌が平均より黒い方にあっているカラーを塗っても、顔だけ黒くなってしまい、体調不良を起こしている印象を与えてしまいますよね。

しかし、肌の色って自分がこれだと思っていた色よりも、実際塗ってみると全然違っていた…なんて経験が女性なら一度はあるでしょう。

どうすれば自分に合ったファンデーションを選ぶことができるのでしょうか?

失敗しないファンデーション色選びのコツ

ファンデーションの色選びをする時に失敗しないためにも覚えておいてほしいコツをご紹介します。

通常だと顔の肌の色に合わせてファンデーションを選びがちですが、1番肌に合うファンデーションを選ぶ方法は首の色と合ったカラーを選ぶことです。

首の色にあったカラーを選べば、顔だけ浮いてみえるような状態にはなりませんよね。

トリニティーラインのオンラインショップではリクイドカバーファンデーションの欄に色をチェックする項目があるので、そちらで確認してから色選びをしてみましょう。

カラールースパウダーを重ねるとより自然な仕上がりに

トリニティーラインのファンデーションを塗った後には必ずパウダーを塗る必要があります。

そこでおすすめしたのが、同じトリニティーラインのシリーズであるカラールースパウダーです。

「なりたいキレイを叶える」と評判のルースパウダーとなっており、トリニティーラインのファンデーションの仕上がりをさらにアップさせることができるので、ぜひ使ってみてくださいね。

ファンデーションの色選びは失敗しやすく、自分ですぐには気づきにくいので、人に指摘されて恥ずかしい思いをすることも…

トリニティーラインのカラーの特性をしっかり知っておくことで、自分の肌にあった色選びをすることができます。

トリニティーラインのファンデーションは肌表面の細かな凹凸をなめらかに整えることができるので、より若々しい肌へと仕上げることができます。

口コミでも評判のファンデーションなので、ぜひ使ってみてくださいね。